アフラック募集代理店ナカイ ホーム > アフラックについて

AFLAC(アフラック)について

アフラックについて

強固な財務基盤でお客様の信頼にお応えします
【ソルベンシー・マージン比率】万一のリスクに対する支払余力は高い水準を維持しています。

大地震など、通常の予測を超えて発生するリスクに対する備えの程度(支払余力)を示す行政監督上の指標のひとつがソルベンシー・マージン比率です。数値が200%以上であれば健全性についてのひとつの基準を満たしているとされます。2017年3月末のアフラックのこの数値は956.1%と、通常の予測を超えるリスクをも十分にカバーできる支払余力を有しています。

ソルベンシー・マージン比率
【基礎利益】安定した収益力を維持しています。

2017年3月期の基礎利益(※)は、2,586億円を計上しました。保険本業で高い利益を確保していることが、アフラックの強固な財務基盤の源泉となっています。

基礎利益
(※)基礎利益とは
生命保険会社の保険本業の期間収益を示す指標のひとつで、保険料等収入、利息及び配当金等収入などからなる 「基礎収益」から、保険金等支払金、責任準備金等繰入額(危険準備金繰入額を除く)、事業費などからなる「基礎費用」を差し引いたものです。この基礎利益 に有価証券売却損益などの「キャピタル損益」と「臨時損益」を加えたものが損益計算書上の「経常利益」となります。

 「生きるための保険」でお客様に安心をお届けします
保有契約件数(個人保険・個人年金保険の合計 )

2017年3月末における個人保険・個人年金保険(合計)の保有契約件数は、2,420万件となりました。

保有契約件数(個人保険・個人年金保険の合計)
個人保険・個人年金保険(合計) 保有契約件数の推移
保険金・年金・給付金のお支払い金額

2017年3月期にお客様にお支払いした「保険金・年金・給付金」の合計金額は、4,975億円に達しました。このうち、全体の8割を占める入院・手術・通院などに対する「給付金」は3,979億円にのぼっています。

保険金・年金・給付金のお支払い金額
がん保険によるお支払い金額

2017年3月期に、アフラックのがん保険を通じてお支払いした保険金・給付金等の金額は3,034億円でした。これは、1営業日(※)あたり平均12.3億円のお支払いをしている計算になります。

がん保険によるお支払い金額
※アフラック営業日数:245日(2016年度)