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病気やケガで働けなくなったときの給与サポート保険

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特長
特長1
病気・ケガで働けない場合を保障

※精神障害や妊娠・出産などを原因とする場合を除きます
就労困難状態に該当している場合


特長2
入院中だけでなく所定の在宅療養で働けない場合も保障

就労困難状態に該当している場合


特長3
就労困難状態が60日継続した場合、最初の6回分は生存していれば給付金をお受け取りいただけます。

7回目以降は就労困難状態が継続していることを条件として、最長で60歳(60歳満期の場合※)まで給付金をお受け取りいただけます。
※保険期間が65歳満期のプランもございます。


特長4 病気やケガをしたときの不安や悩みを幅広くサポートします

●このサービスは(株)法研、(株)ウェルネス医療情報センターが提供するもので、アフラックの保険契約による保障内容ではありません。
●これらのサービスは2017年12月現在のものであり、将来予告なく変更もしくは中止される場合があります。
サービス利用者による本サービス(24時間健康電話相談サービスを除く)のご利用は、給与サポート保険のご契約者様と(株)法研との間の利用規約にもとづきます。詳細はhttp://www.duckcounseling.jp/をご確認ください。

「就労困難状態」とは

お支払いの対象となる「就労困難状態」とは、被保険者が病気またはケガなどにより、以下の(1)入院や(2)在宅療養のいずれかに該当する状態をいいます(短期回復支援給付金と長期療養支援給付金は(2)在宅療養の内容が異なります)。

(*)国民年金法で定める障害等級1級または2級に認定された状態は、所定の特定障害状態に該当した状態とみなします。

「障害等級1級または2級」の例(2016年4月現在)

※障害等級の認定基準は日本年金機構のホームページなどをご確認ください。

就労困難状態に該当し、給付金をお支払いする場合も、引き続き保険料のお払い込みは必要です。

就労困難状態の詳細については、「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

保険料例

<病気やケガで働けなくなったときの 給与サポート保険>
 短期回復支援給付金月額:10万円
 長期療養支援給付金月額:20万円
 保険期間・保険料払込期間:60歳満期
 個別取扱 月払保険料

契約日の
満年齢
短期
回復支援給付金
長期
療養支援給付金
合計
月払保険料
男性 20歳 1,040円 2,760円 3,800円
30歳 1,280円 3,460円 4,740円
40歳 1,670円 3,780円 5,450円
50歳 2,340円 4,340円 6,680円
女性 20歳 1,120円 2,700円 3,820円
30歳 1,370円 3,340円 4,710円
40歳 1,720円 3,560円 5,280円
50歳 2,190円 3,980円 6,170円

※この商品は面談が必要です。お客様の状況に合わせて、あなたに合ったプランをご提案いたします。

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ご注意

※この画面では記載の保険(プラン)の概要を説明しております。保障の開始と期間、保険料、解約払戻金など詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき、「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
※保険料および保障内容などは、2017年12月現在のものです。

AF040-2017-5004 3月7日(190307)